鈴木正の歴史 契約ライダー紹介
昨日は千葉に行って居ました 2016/11/17 (Thu)
1479337102.jpg 1479337177.jpg 1479337372.jpg 1479337458.jpg 1479337548.jpg 1479337713.jpg 1479337808.jpg 1479337906.jpg 昨日朝 6時に SHOPに集合し 剛と 翔太を連れて

ユージンが待つ 御宿へ

湾岸に乗って 海ホタルを走り、キサラズ から 圏央道に繋がり9じの暫く走って 勝浦方面で降りて

一般道を走り 勝浦駅の裏側に出る。 

この道が一番早い。

昨日の 千葉は何処も 良い波が入って居る

ユージン家に付いて 暫くは シエープ 談義、  剛達は ユージンのシエープルームへ

僕は  撮影するので  そのカメラのセッテイング

3人そろって 近くの海へ

波は予想を上回って 良い感じで 割れている。

湘南を出る時は 北が強く  撮影は難しいかな、  と不安だったんですが

来て見ると 不安は吹っ飛び 殆ど無風状態

水の色も良いし 良い写真が撮れました。

ポイントは かなりクラウデイ(混雑)

その中で 若手の翔太は 何本も良い波を捕まえる。

剛は 少し抑え気味で{軽くやるから} と言って入って行ったので 本数は 落としている

ユージンも 少し首の調子が良くなくて 抑え気味

その為  今回は 翔太の 枚数が多い

NALU の12月号に 載せる写真を撮りに行って居るので それはお見せする事は出来ませんが

3人の SAMURAI が紙面を飾ります。

ショータは今シーズン 練習量も多く それは素直に結果としてランキングを上げている。

未だ 若いしこれからの延びしろは 期待できます。

ライデングもアグレッシブで キレも良くなってきている

剛と ユージンは この日は 軽く流している、  と云う感じですが

一端 波を捕まえると  其処は 彼らの持っているエキサイテングな映像に成っている。

良い波にヒットし、良い一日で、最高です。

アクセスも良く成り、千葉へのサーフトリップも 日帰りで 充分可能です。

やっぱり 物事 何でも ポジテブに 行かなければダメですね。

動けば 何かにぶつかるし、其れを乗り越えて また 先が有るんですね。

実は、今日から 中国に行く予定を組んで居ました。

所が先方の社長が 私の所に来てみたい。   と成って急遽 土曜日に茅ケ崎に来て頂ける

事に成って その時間を又 他に使えるので とてもありがたいです。

ユージンの所に行くのは久しぶりで

今度 ユージンが ビーチ沿いに SURF SHOPを 作ります。

その場所も見たいし、久しぶりに  TEAM SAMURAI SPIRITS 3人の写真も撮りたかったので

今回のトリップは  良い波、 良い天気(今一)に恵まれ 良い写真が撮れました。







GODDESSオージーズ宮崎ツアー 2016/11/07 (Mon)
1478520119.jpg 1478520448.jpg 宮崎 青島に来ました。

羽田を朝 7:40分に飛び立ち 僅か 1時間20分  で宮崎です。

バジェット レンタカーが 迎えに来てくれて  ハイエースの 10人乗りに乗って

早速 木崎浜へ、 波は 少し 風が入って居て  其処を通り越して 南下し

2〜3か所 波チエック、  何処もデカかったり、ジャンクだったりで

結局 ホテル前 ビーチに 入りました。

波は 見た目はスゴク良いんですが いざ入って見ると  ゲットがキツク

厳しい状況でした。

11時から 入って 午後 2時半に 一端上がって  

ホテルのチエックし、 部屋が 6回だったので 前の海が 一望で

2ラウンド 目に 入って行く  メンバー 4名を  ホテルの部屋から  撮影。

今年も この時期 巨人軍のキャンプで ホテルの中で 結構 ジャイアンツ と入った

ジャージを着ている選手に 遭遇します。

宮崎 初日は 結構厳しい波の洗礼を受けた感じです。

まず 海での 記念撮影です。

バッファロー 試作品 テスト走行 2016/10/28 (Fri)
1477613025.jpg 1477613116.jpg 1477613205.jpg 1477613289.jpg バッファロー (牛の角型) チャリボー  の試作品が 完成し テスト走行しました。

バッファローは主に、ショート、ファンボード 用に 対応する様に開発が進められて居ます。

今回のテスト走行は  少し 大きめの 重い ソフトボードを積んで 走りました。

バッファロー の開発で重んじている所は  

他の製品は  アームを 外すのが 大変

もう一つはアームを外しても  出っ張りがそのまま  出て居て 障害に成っている。

この2点をクリアする為に  当社の販売して居る チャリボー  と同じ様に

ワンタッチで アームが外せる。  

と云う点に開発の基準を於いて居るので、 あくまでも  アームを外せば  スッキリ。 です。

しかも 外した アームが 2本で バラバラに成らない様に アームは一体に出来ています。

色々な利便性を考慮して 開発が進められているので、完成した段階では

他を圧倒する製品に仕上がると 自負して居ます。

素材も ステンレスパイプを使って居るので 錆びる事はありません。  しかも丈夫です。

クッションも 板が接触する 全部に はめ込んで居ます。

写真では パイプの先端に キャップを取りつけて居ませんが  キャップがはめ込まれます。

ゴム紐 もオリジナル製品で 丈夫です。

クッションも ゴム紐、キャップ 全て 取り換えも可能です。

又 今まで 当社の チャリボーを使用されている方は  ステイが共通ですので

そのまま バッファロー アームのみ購入して頂ければ  使用できます。

今回の試乗テストで 少し ガタが有り アームを固定する  超ネジの 穴が大きすぎた事が

分かったので 直ぐにその穴の径 を調整し 更に テスト走行を実施します。

後もう少しで  商品化に到達します。

今後は 折りたたみ自転車にも簡単に 取りつけが出来るので

バッファローの利便性は 高まると考えています。

何でも 実際に使用して見て その不備を指摘しながら  製品化を進める事が

重要です。  { 機能的に優れて居る物は  デザイン的にも 美しい }  です。

このポリシーを 忘れずに 開発に取り組んでいきたいと考えています。

私の考案した マグカップ& ソーサ(皿)の製品サンプルが上がりました。 2016/09/16 (Fri)
1473980404.jpg 1473980807.jpg 1473980885.jpg 1473980954.jpg 1473981060.jpg 1473981132.jpg 私が考案した  コーヒーカップ  と ソーサ( 皿)  です。

1. マグカップのパテント

   この発明は かなり効力のある発明に成ります

   通常の 取っ手(持つ所) に中指が掛る様にして、 コーヒーカップを持つ時に

   シッカリとした安定感を保持出来ます。

   チョットした事ですが 使って見ると その便利さに驚かされます

   パテントが降りたと云う事は 他に同じ様な発想、形状が見当たらなかった、と云う事です。

2.ソーサ (皿)のパテント

   私は殆ど毎日 朝の時間を  デニーズ & ジョナサン  で お茶して過ごします。

   コーヒーを頂き 何時も感じて居た事は

   ソーサの乗せたコーヒーカップ に 使ったミルクが流れて 汚れたり 金属製のスプーンが

   コーヒーカップに 当たって カチャカチャ 音がするのが 嫌 で、考え付いたのが

   この発明です。

    ソーサに ミルク置き場、  スプーン 置き場を作りました。

   紙粘土で 実際に作ってみた所 スゴク綺麗に収まり、美的にも面白く

   直ぐに 特許庁に 申請しました。

未だ 製品サンプルが 上がったばかりで 今後細かな調整をし 

焼き物の 形状 、 色合い、等を吟味し 時間を掛けて 製品化して行くつもりです。

ソーサの真ん中に丸ロゴが 入ります。 マグカップにも  何処かに 丸ロゴを入れるつもりです。

自ら 考案し 焼き上げたオリジナルな マグカップで頂く コーヒーは 格別です。

もう少し時間を掛けて 素晴らしい製品にして行くつもりです。  



9月17日〜 ウエットスーツフェアー  2016/09/08 (Thu)
1473288356.jpg 1473288531.jpg 1473288620.jpg 1473288705.jpg 1473288809.jpg 最初の写真は 防水用のパーツです。

他の 連続写真を見て頂けると 分かってもらえると思いますが

実は  画期的な 発明なんです。

手首に 巻きつけるので  商品名は

  {  手首 コイル }  です。

只 巻きつけたりするものは従来から  有ります。

このパテントは  親指に はめ込んで  巻きつけるので

その部分が どんな激しい波を受けても  ずれる事が有りません。

どんなウエットスーツにも 使用できます。

サーファーなら 誰でも経験して居る事です。

真冬の 冷たい水が  手首から入って  脇の下、胸に入った時の

あの冷たさは 驚異です。


それを この 極めて 簡単なパーツで  入水をシャットアウト 出来るのです。

SAMURAI SPIRITS WET SUITS は

こんな日常的に 不便を感じた 所から  開発が始まる。  と云う所です。

勿論  首部 にも 同様の パーツ がオプションで有ります。 

 商品名は  { コイルネック } です。  

この二つの パテント(発明)に寄って  サムライウエットスーツの 防水機能は

飛躍的に改良されました。

首、 手首  から入水をシャットアウト出来たら、

胸、腰、背中 に水は殆ど入って来ません。

結果、長時間の サーフィンを可能にしました。

サムライスピリッツ ウエットスーツは  複数の プロライダーと

複数のアマチュアライダーを抱えて居ます。

彼らが 毎日海に入る中で  色々なアイデアが フィードバックされてきます。  

どんな小さな事でも  改良の余地が有れば 直ぐに直します。

又  特筆すべきは  工場サイドの 限り無い  努力です。

こちらの要望を 受け入れてくれる柔軟な姿勢です。

更に こちらが 要求する 生地素材メーカーの 努力も忘れては成りません。

伸縮性の高い  、しかも 肌にやさしい シルキースキン や 保温性を高める

セラミック素材、  科学的な 見地から  理想に近い 生地を開発してくれています。

湘南3店舗  ウエットスーツ サンプルが用意されています。

ぜひ 手にとって頂きたいと 思います。

最後の資料は  方の部分を盛り上げる事で  其処の空気層が編まれ 暖かさを増してくれます

又、もうひとすは  肩の動き  ストレスを全く 無くする働きが有ります。

こんな小さな 簡単な事が 実は 凄い効力を発揮している訳です。

当社の 開発コンセプトは

  { 機能的に  優れて居る物は  デザイン的にも 美しい }  です。

安心してお買い求めください。驚くほどの画期的な 機能を約束します。

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